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終身刑

「06.05.09.pdf」をダウンロード  上毛新聞

  罪を憎んで人を憎まず

  私にはできそうにありません

  無期懲役 ・・・ いつか 出所するンです

  アメリカの裁判ではないが 懲役100年とか

  死ぬまで 娑婆に出さない! 必要だと思う

  死刑よりも ある意味 重たい刑かもしれませン

  署名に協力しようと思います

  メールを出してみます

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コメント

書き込み有難うございました。

政治家や人権派を標榜する所謂知識人が「死刑廃止」を声高に叫ぶ一方で、「終身刑」導入に付いては殆ど触れていないのは、自身の身内(バカ息子やバカ娘等)がそういった犯罪を起こす可能性が高いと思っているからではないか・・・そんな事すら時々思ってしまいます。

「21世紀の世の中に、復讐的な意味合いの死刑が存在するのは恥ずかしい事。」良く言われる事では在りますが、これをいざ自分が被害者家族の立場になっても言えるのだろうか?と自分は疑問を覚えます。「復讐は新たな復讐を生み出す」復讐の連鎖とも言われますが、確かにそれは在るとは思います。でも、人非人の所業としか思えない犯罪を見聞する度に、復讐的な色合いで在っても死刑は必要だとどうしても感じてしまいます。それがNGと言うので在れば、終身刑、それも恩赦は絶対に当該させないという条件での導入を望みます。

書き込み戴いた件ですが、昨日亡くなられた松野頼三氏が常々口にしておられた言葉に、「改革をした場合でも、其処には新しい利権が必ず生まれる。」というのが在りました。本当に国民がより賢くなって行き、”権力”を注視して行かないと、気付いた時には取り返しの付かない事になっている可能性は無いとは言えないでしょうね。

投稿: giants-55 | 2006年5月11日 (木) 01時12分

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