著者インタビュー「依存症の真相 ─アダルトチルドレンとADHDの二重奏─」

リンク: 著者インタビュー「依存症の真相 ─アダルトチルドレンとADHDの二重奏─」 - VOICE.

機会があれば
読みたく思います

日本には数少ない児童青年精神科医として活躍される星野仁彦医師が、現代の日本に増え続ける心の病「依存症」に独自の切り口でメスを入れる、画期的な本が登場します。ひと口に依存症といってもその種類は非常に数多く、原因も複雑に絡み合っています。「これも依存症なの?」「どうしてやめられないの?」そんな多くの人が抱える謎を、星野医師が解決します。本書のナビゲーター役を務めてもらった、ダイエット依存症のカウンセラーとしても活躍中の作家・夏目祭子さんに、星野医師がこの本にこめた思いについて聞いてもらいました。

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こんにちは、うすいまさとです

うすいまさと

『こんにちは、うすいまさとです』

うすいさんからご案内が届きました

○2010年4月3日(土曜日)
<世界自閉症啓発デーイベント>
うすい まさと ライブ&トーク ~生まれてくれて、ありがとう~
時間)開場 13:30  開演 14:00~16:00
会場)きぼーる13階 千葉市ビジネス支援センター会議室
http://www.qiball.info/guide/guide_business.php
定員:先着150名(無料)
申込み:電話にてお申し込みください
千葉市発達障害者支援センター 043-303-6088
主催:世界自閉症啓発デーちば実行委員会
(千葉県・千葉市発達障害者支援センター、千葉県・千葉市自閉症協会ほか)

○2010年4月10日(土曜日)
うすいまさと、ザ・ボルケーノライブ
映画「ぼくはうみがみたくなりました」の応援で歌います。
世界自閉症啓発デー特別企画
主催:川崎市自閉症協会
協力:川崎アートセンター、社会福祉法人なごみ福祉会、療育相談でんでん虫
後援:川崎市、川崎市教育委員会、(社福)川崎市社会福祉協議会、川崎市発達障害支援センター、
(社団)日本自閉症協会
場所:川崎アートセンターアルテリオ映像館
詳細:http://homepage3.nifty.com/kusabue/topic.html
http://kac-cinema.jp/theater/detail.php?id=000240
※ライブを観るためには、当日9:30から発行する整理券が必要です。120名。
※2010年3月26日朝日新聞神奈川版に掲載されました


○2010年4月17日(土曜日)・4月18日(日曜日)
パナソニックセンター東京福祉イベント
『ライト兄弟は空を飛んだ!』
パナソニックセンター東京では、福祉活動への寄与を目的に、福祉イベントを開催しています。
読字障がいやダウン症など障がいのある様々な個性をお持ちのゲストをお迎えし、講演やライブパフォーマンスを通じて、何度挫折をしても決して空を飛ぶことを諦めなかったライト兄弟のように、絶望から希望を見出し、不可能を可能にした人たちの本当の物語をお届けします。

・4/17(土)13時00分~15時30分
講演:南雲明彦 ~ボク、発達障がいと生きてます~
ライブ:うすいまさと ~君たちの大切な思い 歌で伝えたい~
ライブ:木下航士 ~有明に響け ぼくの歌~

・4/18(日)13時00分~15時30分
対談:金澤泰子&うすいまさと ~ダウン症のわが子が天才書道家と呼ばれるまで~
席上揮毫:金澤翔子ライブ&トーク:うすいまさと ~自閉症児直人が教えてくれた大切なこと~
 
場所:パナソニックセンター東京 1階 ホール
定員:各日200名
両日、ゆうの風による障がい疑似体験、福祉作業所で作ったお菓子、一部出演者の本やCDの物販、 デザイナーAKIといっしょにトートバックに絵を書こう!があります。
対象:どなたでもご参加いただけます。
※お子様をお預かりする保育室の用意はございません。あらかじめご了承くださいませ。
※要申し込み
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/

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34%、知的障害疑い 支援の必要性指摘 東京・池袋で調査

リンク: 34%、知的障害疑い 支援の必要性指摘 東京・池袋で調査 - 毎日jp(毎日新聞).

セーフティネットから漏れたら

路上生活者 ・・・ 支援を訴える術を持たない
知的障害者 多くいるのでは

思っていました

「どうしたらいいのか分からないまま路上生活を続けている人が大勢いるはず。障害者福祉の観点からの支援が求められる」 
 東京・池袋で臨床心理士らが実施した調査で、路上生活者の34%が知能指数(IQ)70未満だったことが分かった。調査グループによると、70未満は知的機能障害の疑いがあるとされるレベル。路上生活者への別の調査では、約6割がうつ病など精神疾患を抱えている疑いも判明している。調査グループは「どうしたらいいのか分からないまま路上生活を続けている人が大勢いるはず。障害者福祉の観点からの支援が求められる」と訴えている。

 調査したのは、千葉県市川市職員で路上生活者支援を担当する奥田浩二さん(53)ら臨床心理士、精神科医、大学研究者ら約20人。池袋駅周辺で路上生活者を支援する市民団体と協力し、本格的な研究の先行調査として昨年12月29、30日に実施。普段炊き出しに集まる20~72歳の男性168人に知能検査を受けてもらい、164人から有効回答を得た。

 それによると、IQ40~49=10人▽IQ50~69=46人▽IQ70~79=31人だった。調査グループは「IQ70未満は統計上人口の2%台とみられることからすると、10倍以上の高率」としている。先天的な障害か、精神疾患などによる知能低下なのかは、今回の調査では分からないという。

 調査グループは、IQ40~49は「家族や支援者と同居しなければ生活が難しい」▽50~69は「金銭管理が難しく、行政や市民団体による社会的サポートが必要」▽70~79は「日常生活のトラブルを1人で解決するのが困難」と分類している。

 調査結果は3日、国立精神・神経センター精神保健研究所(東京都小平市)の主催で開かれる専門家のシンポジウムで発表される。【桐野耕一】

 ◇「助けなければ今も路上」
 長年路上生活を続けた知的障害の男性(42)がさいたま市にいる。2年前、NPOの勧めで市に申請し、療育手帳を交付された。男性は時系列に説明することが苦手で、生活費の管理もままならない。「助けがなければずっと路上にいたと思う」と話す。生育歴を聞き取ったNPO法人「ほっとポット」のメンバー同席で取材した。

 男性やNPOによると、男性は中学卒業後、親類の飲食店で働いたが、仕事を覚えられず半年間で辞めた。両親の住む県営住宅に戻り28歳で結婚。両親の死後、33歳の時に家賃滞納で退去させられ、夫婦で路上生活を始めた。幼い子供3人は児童養護施設に引き取られた。

 さいたま市内の公園や橋の下で寝泊まり。住み込みで働いたこともあったというが、同僚からなぜしかられるのか理解できず、1年程度で辞めた。妻は路上生活のストレスから何度も倒れ、病院に運ばれた。その際、知的障害が分かり、今は福祉施設で暮らす。男性は1人で路上生活していた3年前、地域のボランティアの紹介でNPOの支援を受けるようになり、今は生活保護を受給しながらNPOが運営するグループホームで暮らす。NPOメンバーが生活相談に乗ったり、仕事探しをサポートしている。ほっとポットの藤田孝典代表(27)は「行政やNPOを含めた総合的な支援が必要だ」と訴えている。【桐野耕一】

毎日新聞 2010年3月2日 東京朝刊

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障害者自立支援法:違憲訴訟で国と原告団が「基本合意」

リンク: 障害者自立支援法:違憲訴訟で国と原告団が「基本合意」 - 毎日jp(毎日新聞).

政権交代の成果でしょうか

自公だったら ・・・ 合意は???

これからが正念場です

合意は、支援法実施で障害者に悪影響をもたらしたことについて、政府が「心からの反省」を表明、同法廃止後、13年8月までの新制度制定に障害者が参画するなどの内容。 

法律は障害を自己責任のように感じさせ、生存権の保障を定めた憲法に反する

 障害福祉サービス利用の原則1割を障害者が負担する障害者自立支援法の違憲訴訟を巡り、原告団、弁護団と長妻昭厚生労働相の3者が7日午後、「基本合意」に調印した。合意は、支援法実施で障害者に悪影響をもたらしたことについて、政府が「心からの反省」を表明、同法廃止後、13年8月までの新制度制定に障害者が参画するなどの内容。全国14地裁で71人が「障害が重いほど負担も重い(応益負担の)法律は憲法違反」と国を訴えた裁判は終結へ向かい、施行後3年余りの障害者福祉法制を大きく転換させた。

 基本合意は、このほか、利用者負担や制度の谷間を作らないための障害の範囲見直しなどを、新法の論点とする▽来年度予算案にない低所得者の医療費負担を当面の重要課題とする▽基本合意の履行状況を確認するための原告団・弁護団と国(厚労省)の定期協議の実施など。

 同日夕、厚労省内で開かれた調印式で長妻厚労相は「(法律で)皆さまの尊厳を深く傷つけ、心から反省の意を表明します。障害者施策の新しいページを切り開いていただき感謝申し上げる」とあいさつ。原告を代表し署名した原告第1号の広島県廿日市市、秋保喜美子さん(60)は「一人一人の(原告の)思いが合意に入り、感激している」、弁護団長の竹下義樹弁護士は「訴訟を終わらす決断をした71人の原告をたたえてほしい。これからがスタート」と述べた。

 裁判で原告らは、「法律は障害を自己責任のように感じさせ、生存権の保障を定めた憲法に反する」と訴えてきた。法施行後、福祉サービス対象者約51万人の75%を占める市町村民税非課税世帯では、9割で月額平均8452円負担が増えた。【野倉恵】

毎日新聞 2010年1月7日 20時59分(最終更新 1月7日 21時24分)

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支援学校の子供10万人突破へ 文科省調査 (1/2ページ)

リンク: 支援学校の子供10万人突破へ 文科省調査 (1/2ページ) - MSN産経ニュース.

長男 自閉症
小学校までは普通級、特学にて

中学からは養護学校へ

その頃から指摘はありましたネ。
ボーダーの子が養護学校へ

本当に支援を必要とされてる子が
二の次に ・・・

真相は分かりませんが ・・・

2009.12.19 15:13
 

全国の知的障害児を対象とした特別支援学校の児童生徒が年々増加し、この15年間で倍増、平成21年度には10万人を突破する見通しとなっていることが19日、文部科学省の調査で分かった。近く21年度分の調査結果がまとまる。少子化傾向が進んでいるにもかかわらず、特別支援学校の児童生徒が急速に増え続けていることについて、文科省は「軽度発達障害の児童生徒の通学が増えたためではないか」などと分析している。

 調査によると、平成20年度に全国の特別支援学校(1026校)に通う児童生徒のうち、知的障害児は9万6924人。現在21年度調査が進められており、傾向などから10万人を超える見通しとなっている。

 知的障害の児童生徒数は、昭和40年代半ばまでは全国で1万人未満だったが、昭和51年には2万人を突破。平成に入ると5万人を超え、6年以降年々上昇を続けている。児童生徒の増加に施設整備が追いつかず、学校の新設や増床を迫られる自治体も少なくない。

 特別支援学校は法改正に伴い、平成19年に養護学校や盲学校などから名称変更。幼稚部から高等部まである。知的障害のほか、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由などの種別があるが、知的障害児の増加が特に際立っているという。

 文科省の担当者は「かつて敬遠する人もいた特別支援教育への保護者の理解が深まったことが増加要因の一つ。学習障害(LD)や注意欠陥・多動性障害(ADHD)といった軽度発達障害と診断される児童生徒が増えたことも影響しているのではないか」と話している。

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障害持つ出所者らの再犯防止=岡山支局

リンク: ニュースUP:障害持つ出所者らの再犯防止=岡山支局・石戸諭 - 毎日jp(毎日新聞).

セーフティネットから 漏れたら

長男も ・・・ 心配です

最後まで守れるように

最大限 ・・・ 努力します


 ◇厳罰よりサポートを
 岡山市北区の福祉施設「旭川荘」内にある有限会社「トモニー」(山本俊介社長)に今春、窃盗罪で服役し出所したばかりの知的障害者の男性(59)が、法務省の橋渡しで雇用された。今年度に国が始めた、出所した知的障害者や高齢者に社会復帰を促す支援策の一環だ。「司法と福祉のはざまにいる出所者」(法務省関係者)の高い再犯率を抑えようと、きめ細かい対応でサポートする。今後の刑事政策の在り方を問う試金石とも言えるトモニーを訪ねた。

 ■空腹耐えかね

 4月1日、出所後約2カ月の試用期間を経て、男性に正社員として雇用する旨の辞令が下りた。服役中の検査で、男性は知能指数50前後と判明、知的障害者と認定されていた。男性は中学卒業後、木工会社に工員として就職。高度成長の波に乗り、やがて結婚して子供ももうけたが、02年に職を失った。40年近く勤めた職場を自発的に辞めたわけではなく、不況による会社側の事情があったという。

 失職を機に男性は妻と離婚、財産も失って路上生活を送るようになる。以後、空腹を理由に窃盗を繰り返した。今回も、空腹に耐えかねてコンビニで菓子パンを万引きした。キャラメル3個を盗んだ窃盗罪で執行猶予期間中だったため、08年5月、懲役1年の実刑判決を受けた。今年1月に仮釈放が決まり、法務省岡山保護観察所が障害者雇用に実績とノウハウがあるトモニーに雇用を依頼した。

 トモニーは障害者の雇用拡大を目的に87年に設立された。事業所は、障害者・高齢者福祉施設などを運営する社会福祉法人「旭川荘」の敷地内にある。従業員は76人、うち28人が知的、身体障害者だ(09年3月現在)。

 主な業務は、旭川荘の施設で使用するシーツやタオルなどの洗濯、清掃、食堂や喫茶店の経営など4部門に分かれる。障害者を受け入れても、一般企業と同じく利潤は追求する。萩原義文専務は「ここは慈善団体ではなく、あくまで会社なので、利益を出すことが必要です」と強調する。

 ■トモニーの実践

 もっとも、トモニー内部でも、受け入れにあたっては議論があった。他の障害者の保護者から、「なぜ出所者と一緒に働かせるのか」「もし何かあったらどうする」と、受け入れを巡って反発もあったという。しかし、詳しい犯歴を見ると、「障害の有無を問わず、この不景気ではだれが手を染めてもおかしくない犯罪ばかり」(萩原専務)だった。議論の結果、トモニーは「今まで接してきた障害者たちと何ら変わらない」と判断した。

 山本社長は「うちには障害者雇用のノウハウがあるし、他の人と同じように働いてもらえればいい。なにも慈善事業として受け入れたわけではない。入所経験があるためか大きな声であいさつができ、仕事ののみ込みも速い」と話す。就職から6カ月、「無断欠勤もなく、よく働いてくれる」と、社長は男性の能力を高く評価している。

 岡山保護観察所は、このトモニーのケースを「事実上のモデル事業」と位置付ける。元法務省職員で龍谷大法科大学院の浜井浩一教授(犯罪学)は「社会政策の中に刑事政策を位置付けることが重要」と話す。教授は「誤ったイメージに基づく犯罪対策は無意味。被害者、加害者問わず、困った人に手を差し伸べる姿勢が大事」と訴える。

 ■仕事と帰る場所

 誤ったイメージとは「日本の治安は悪化している」「加害者に反省を促したり、厳罰化すれば犯罪は抑止できる」など明確なデータや根拠を欠いた考え方だ。例えば、06年に確定した死刑は21件、無期懲役は135件。それぞれ98年の3倍となり、厳罰化の流れは加速傾向にある。一方で、殺人事件の発生件数で見ると、54年の3081件をピークに漸減が続き、07年には1199件と戦後最低を記録した。厳罰化に合わせて発生件数が急激に減ったかというと、必ずしもそうではない。近年の厳罰化傾向にかかわらず、件数は微増微減を繰り返し、大きな変化は見られない。

 浜井教授は「厳罰化だけでは、社会からの排除につながる。居場所や帰る場所があれば、人は立ち直れる」と話す。また、ただ反省を促すだけでは自己否定感情が強まって自暴自棄になり、再犯に走りやすくなると指摘する。

 私が取材に訪れた日、男性は施設内で洗濯・清掃などの業務に従事し、タオルやシーツなどを洗濯する職場で一生懸命働いていた。男性は「盗みは悪いことだと思ったけど、おなかが空いていた。刑務所よりこっちがいい。もう戻りたくない」と話した。

 萩原専務は「出所して盗みをして、また入所。いくら税金を使うことになるか。それならサポートして納税者にする方法を探した方がいい」と指摘する。

 裁判員制度が始まり、日本の司法制度は大きな転換期を迎えた。岡山保護観察所は11月にも、2人目の出所者支援を行う予定だ。矯正・刑事政策もまた、実行可能でより効果の高いものへと転換を図る時期に来ている。

 ◇「事件時に無職」8割
 障害者、高齢者に対する国の社会復帰支援事業は、各都道府県が設置する「地域生活定着支援センター」を拠点に行われる。福祉施設などと連携して障害者手帳の取得を手助けしたり、出所後の受け入れ先を決める。

 事業目的は再犯率の抑制だ。知的障害者のある受刑者410人を対象にした厚生労働省研究班の調査(07年)では、事件時に無職だったケースが約8割を占める。また、2回以上服役した受刑者(285人)のうち約6割が1年未満で再度、犯罪に及んでいた。出所しても帰る場所がない受刑者が4割以上に上り、出所後のケアが不十分な現状を示している。

毎日新聞 2009年10月21日 大阪朝刊

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セイフティーネットプロジェクト横浜(コミュニケーションボード)

リンク: セイフティーネットプロジェクト横浜(コミュニケーションボード).

みんなちがっていいじゃない! このイベントのワークショップで紹介されました

参考になれば 幸いです 

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みんなちがっていいじゃない!

リンク: イベント情報 | パナソニックセンター東京 | Panasonic.

パナソニックセンター東京福祉イベントを今春も開催! 今年は、「みんなちがっていいじゃない!」と題し、発達障害児を持つシンガーソングライターや、障害がありながら世界中の人々に感動を与えているアーティストが集結し、様々なライブセッション&パフォーマンスを繰り広げます。 心動かされる貴重なステージをお見逃しなく! また、NPO法人ゆうの風と一緒に、見て、触れて、感じてみよう(ワークショップ)では、発達障害や視覚障害のある人への理解を深めるための参加型ワークショップを実施します。

期間: 4月11日(土曜日)・12日(日曜日)
時間: 13時00分~15時00分
定員: 200名
場所: パナソニックセンター東京 1F ホール

[タイムスケジュール]

11日(土曜日)
13:00~13:45 うすいまさと(シンガーソングライター)ライブ&トーク
13:45~14:00 小川理子(ジャズピアニスト)With うすいまさと
14:00~14:30 AKI(デザイナー)ライブペインティングWith 小川理子
14:30~15:00 NPO法人 ゆうの風と一緒に 見て、触れて、感じてみよう!(参加型ワークショップ)

12日(日曜日)
13:00~13:45 The J.B.’f(和太鼓)With 穴澤雄介(バイオリニスト)
13:45~14:30 AKI(デザイナー)ライブペインティングWith 湯川トーベン(元 子供ばんど)
14:30~15:00 NPO法人 ゆうの風と一緒に 見て、触れて、感じてみよう!(参加型ワークショップ)

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発達障害の3児へ「ありがとう」

リンク: asahi.com:発達障害の3児へ「ありがとう」-マイタウン神奈川.

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都:知的障害者を短期雇用 「民間就職に生かして」--6月から都庁で

リンク: 都:知的障害者を短期雇用 「民間就職に生かして」--6月から都庁で /東京 - 毎日jp(毎日新聞).

新聞 読んで びっくり “嬉しい方で”

昔の事を思い出しました

都へ 要請行動へ

都として 知的障害者の雇用を率先して下さい

回答:仕事がありません!

民間企業には 雇用を指導してるのに
指導する立場の都の担当部局の人間から

怒! 怒! 絶句しました

今回の記事 臨時職員とは云え
あの回答から

大きな一歩

時間が掛かり過ぎですが ・・・

 都は6月から、知的・精神障害者の4カ月間の短期雇用をスタートする。身体障害者については特別採用枠があり、複数の職員が勤務しているが、知的・精神の障害者の雇用は初めて。都庁勤務の経験を民間企業への就職に生かしてもらおうというのが狙いだ。

 都の知事部局には07年6月1日現在、660人の身体障害者が働いている。障害者雇用率は3・09%で、障害者雇用促進法で義務付けられた自治体の法定雇用率の2・1%を上回っているが、知的・精神障害者の雇用はこれまでまったくなく、課題になっていた。

 一方、都内の民間企業の雇用率は1・46%で、徐々に伸びているものの、法定雇用率の1・8%には達していない。福祉保険局では「都庁で4カ月間しっかり勤務したという実績を、民間企業への就職活動のアピールポイントにしてほしい」という。

 6月から2人、11月から10人を臨時職員として雇用する。福祉保険局と産業労働局でそれぞれ2カ月ずつの勤務で、パソコン入力やコピーなどが主な仕事。時給は都庁で働く一般事務補助アルバイトと同程度の750円で、交通費相当額を支給する。都内44カ所の障害者就労支援センターや雇用支援センターに登録していることが条件で、各センターの推薦をもとに面接などで採用を決定する。【市川明代】

毎日新聞 2008年4月23日 地方版

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