衛藤晟一  えとうせいいち

リンク: -日々を綴る-.

出張から 帰宅したら

お手紙が届いてました

大学の先輩です

今までは 投票できませんでしたが

今回は 参院比例代表(全国区)です

一票 投じようと思います

http://wapapa.cocolog-nifty.com/zouchiku/2007/04/post_2026.html

http://wapapa.cocolog-nifty.com/zouchiku/2007/04/post_904f.html

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衛藤晟一

リンク: MSN-Mainichi INTERACTIVE 発信箱.

下記の件 同感です 頑張れ!です

批判的な立場で記事を過去

アップしましたが 全部 撤回いたします

野沢和弘氏に感謝・感謝です

 政治家に限らず、人はさまざまな素顔を持っている。何をどうアピールするのか、どう報道されるのかでイメージは変わる。

政治家としてアピール力に足りないものがあるのか、報道する側に問題があるのか。

衛藤晟一

真夜中まで30~40代の福祉職員たちと口角泡を飛ばして議論する政治家を何度も見た。

 職員たちは必死だ。なにせ、昨春から障害者自立支援法が施行され、公的な補助金が4割も減ったという事業所があるのだ。彼らは各地でフォーラムを開催し、官僚や研究者や政治家を招いては情報を集め、勉強し、懸命に厚生労働省に改善を求める。

 その激しい渦の中で一番数多く見かけたのは、衛藤晟一氏だ。郵政民営化法案に反対して落選し、復党問題では何かと批判的に論じられることの多い政治家である。

 障害者福祉は衛藤氏のライフワークといい、知的障害者ばかりの小さな集まりで、障害者に囲まれておにぎりを食べている姿を見たことがある。当時は副厚労相として多忙だったはずだが、票にもカネにも結びつきそうにない人たちと長い時間過ごしていた。だから選挙に弱いのかもしれないと思ったが、もっさりした感じが妙に合っていた。

 政治家に限らず、人はさまざまな素顔を持っている。何をどうアピールするのか、どう報道されるのかでイメージは変わる。

 毎日新聞の記事データベースで「衛藤晟一」を検索してみると、「郵政民営化」のキーワードでは79件の記事が出てきた。「復党」では72件、「造反」では65件で、この数カ月に集中している。これに対して、ライフワークの「障害者福祉」では4件、「障害者」でも8件。何年も前の小さな記事ばかりだ。

 政治家としてアピール力に足りないものがあるのか、報道する側に問題があるのか。(社会部)

毎日新聞 2007年4月8日 東京朝刊

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郵政造反組:参院選転身を公明懸念 自民バーター協力は…-選挙

リンク: 郵政造反組:参院選転身を公明懸念 自民バーター協力は…-選挙:MSN毎日インタラクティブ.

選挙ネタですが

視点を変えたら 同窓会ネタです

文中に出てくる 衛藤晟一氏 母校の先輩です

郵政民営化造反組の復党問題の焦点が落選組の処遇に移った中、来夏参院選への転身を目指す落選組の動きに公明党が懸念を強めている。自民、公明両党は参院選でも水面下で「選挙区は自民、比例は公明」というバーター協力を進めており、落選組の比例代表への出馬により協力が破たんしかねないからだ。小選挙区支部長争いなどに発展しつつある現職組の復党に続き、与党内の新たな火種にもなりかねず、自民党執行部は対応に頭を痛めそうだ。

 落選組のうち、参院比例への転身に意欲を示すのは衛藤晟一氏(衆院大分1区で落選)。

 公明党大分県本部の竹中万寿夫代表らは6日、自民党大分県連会長にあて「信頼関係に亀裂が生じ、参院選大分選挙区などあらゆる選挙に重大な影響が出てくることも懸念される」と異例の申し入れ書を提出した。

 衛藤氏は衆院4期を務めたが、昨年の衆院選で自民党公認の佐藤錬氏と競合。民主党候補が当選し、自民系は共倒れに終わったが、佐藤氏は比例代表九州ブロックで復活当選した。さらに、参院大分選挙区も公募の結果、元キャリア官僚の公認が決まっており、衛藤氏の国政復帰には参院比例の選択肢しか残っていないのが実情。

 一方、公明党は来夏参院選で、九州が地盤の木庭健太郎参院幹事長が比例代表で改選を迎える。自公両党は大分も含む参院選挙区でバーター協力を実施してきており、木庭氏の当選に全力を挙げる方針の公明党は、衛藤氏の動きに「選挙協力はどうなるのか」と不快感を隠さない。

 大分では、統一地方選でも自公が競合しない複数の選挙区で、自民党県議が公明党県本部の推薦を依頼しており、自民側も余計な摩擦は起こしたくないのが本音。公明党の申し入れを受け、7日に中川秀直幹事長と会談した大分県連会長の衛藤征士郎元防衛庁長官によると、中川氏は「大分の票をあてにしない態勢をつくらないと公認は難しい」と公明党への配慮を示したという。

 ただ、自民党内には公明党との選挙協力に反発する声も根強い。大分を舞台にした自公の駆け引きの先行きは不透明だ。【藤原弘、中澤雄大】

毎日新聞 2006年12月11日 21時46分 (最終更新時間 12月12日 19時13分)

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社会分析的ブログ

リンク: 社会分析的ブログ.

母校の先生です

  ・・・ 私が在学中はいませンでした

元気のある先生だと拝察いたします

時々 お邪魔いたしますが

直球です 本人が明言してるンですから

マチガイない

   こんな先生の講義 受けてみたかった

言いたいことは直球で言え! 乱れた世相に「直球しか投げない主義」を貫く,意外と打たれ強いブログ

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言いたいことは直球で言え! 

母校の先生のblogです

サブ・タイトルが好きです

言いたいことは直球で言え!

乱れた世相に「直球しか投げない主義」を貫く,

意外と打たれ強いブログ

●クラスとメンバーの政治経済学http://nakano.main.jp/blog/archives/2006/05/post_60.html

 久々に訪問 考えされられました

 「集団(組織)は強く,個人は弱い

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